愛の巴投げ無節操で無責任な映画レビュー

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世界の終り 18:44
評価:
Amazonおすすめ度:
カーペンター・ファンなら買うべき作品!!
2005年
監督:ジョン・カーペンター
脚本:ドリュー・マクウィーニー、スコット・スワン
出演:ノーマン・リーダス、ウド・キア、クリス・ブリットン、グウィニス・ウォルシュ、コリン・フー

引き続きマスターズ・オブ・ホラーから。
ああ、もう……。だからカーペンター先生って嫌いになれない。これは紛れもなく傑作!全面支持!全面擁護!本作の前ではタランティーノの映画愛なんて霞んでしまします。いいですか、カーペンター先生はこうおっしゃっているのです(多分)。
「映画は時に人を狂わせる。しかしたかが映画。まず、生きよ」と(多分ね)。
荒井晴彦氏も著書『争議あり』の中で、脚本家を目指すにあたり、まず“日常を生きた”というようなことを書いておられた。まったくその通りだと思う。
いまのところ『インプリント』と迷うけれど、私はこっちが大好きです!
| 映画 サ行 | comments(0) | trackbacks(0) | posted by helmetbros -
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